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生物

ここでは、「生物」 に関する記事を紹介しています。
アダルト動画 DUGA -デュガ-


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クラッシュフェチの皆さま、あけましておめでとうございます。昨年は途中からブログを放置してしまいまして申し訳ありませんでした。今年は、できる限り継続的に、良質なクラッシュ動画を紹介していければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
さて、新年一発目のクラッシュ動画は、巨人女をモチーフにした秀作で有名なGEN’s LABOの『私と虫とハイヒール』です。
光沢のある黒ブーツを履いた女性が虫けらどもを踏み潰していきます。ブーツはピンヒールで、細い踵が如何にもサディスティックです。「こんなブーツでおちんちんを踏まれたら痛いだろうな……」と想像するだけで、玉袋がキュッと引き締まります(笑)
もちろん、彼女の足が蹂躙するのは男性器ではなく虫けらです。インセクト系を時に淡々と、時に荒っぽく、執拗に踏みつけるんですね。特に見応えがあるのは、カブトムシとザリガニですね。硬い甲羅に守られた小さな命を情け容赦なく粉砕していく黒ブーツが残酷すぎます。カブトムシに至っては、踵の先がめり込んでもなおピクピクと動きながら、直ぐには死ねない苦しみにもがいています。虫けらに痛覚があるのかは分かりませんが、見ているこちらが、皮膚に痛みを感じてしまいます。同時にその痛みは快感に変わり、私は勃起してしまいました。
また、大量のザリガニたちが惨殺されていく地獄絵図のようなシーンは更に興奮しました。床一面に散らばった赤いザリガニたち。水の中から取り出されてビクビクと動いています。そんな憐れなザリガニたちに、冷酷なハイヒールが襲い掛かります。上空から迫りくる靴底を避けることもできず、ザリガニは自らに降りかかる災厄を受け入れていきます。甲羅が裂け、茶色い肉片と汚い液体が噴出し、美しいハイヒールの光沢を汚していきます。命が奪われることに対する最後の抵抗として、せめて靴を汚してやろう、とザリガニは思っているのでしょうか?まるで、正義のヒーローにとどめを刺されて自爆しようとする悪役のようです。
子どもの頃、私はよくザリガニを踏み潰して遊んでいました。そのとき、自分でザリガニを蹂躙するのではなく、きれいな女の人に踏み潰してほしい、とずっと夢想していました。当時の夢がまさに実現した感じです。興奮のあまり胸がドキドキし、いきり立ったペニスからは我慢汁が溢れっぱなしです。こんな素敵なクラッシュ動画を見られて、新年早々嬉しい限りです。GEN’s LABOさん、本当にありがとうございます!

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私自身のクラッシュ体験に興味を持ってくださった方がいらっしゃったので、子ども時代の思い出を綴りますね。

小学生時代の私は、田んぼや空き地の多い田舎に住んでいました。夏になると稲が育って、そこに沢山の虫が集まりました。特に、イナゴやバッタ、カマキリは取り放題でしたね。当時の私は昆虫好きだったので、カマキリを飼育していました。いくつかの虫かごに何匹かカマキリを入れ、そこに餌としてイナゴやショウリョウバッタを一緒に入れておきました。残虐なことが大好きな子どもだったので、カマキリがイナゴを捕まえて、その頭や腹をバリバリ食らう光景を見るのが楽しみでなりませんでした。そんな飼育のための昆虫採集とは別の目的で、かなりの数のイナゴやバッタも捕獲していました。

その別の目的というのがクラッシュでした。当時は「クラッシュ」という言葉を知らなかったので、普通に「虫を踏み潰す」とか言っていました。友達とは共有できない趣味だったこともあり、一人で遊ぶときにこっそりと踏み潰しを楽しんでいました。

まずは虫の捕獲から始まります。私の場合、虫取り網は一切使いませんでした。田んぼのあぜ道に入って行って、稲の葉っぱや茎にとまっているイナゴを素手で取っていました。沢山いたので、かなり大量に捕獲できます。とりあえず飽きるまでイナゴやバッタを取って、虫かごの中を満たしました。一部はカマキリの生餌用にするのですが、大量に捕まえるので余るのです。その余ったイナゴやバッタで遊びます。

踏み潰す場所は、土の上ではダメです。土の上だと、イナゴを踏み潰したときの美しさが映えないのです。なので、アスファルト舗装された道路か、もしくはコンクリートの床のあるところまで、虫かごを持った少年は歩いていきました。誰も見ていないのを確認すると、私は虫かごの中からイナゴを一匹取り出します。そのイナゴを床に置いて、逃げられる前に踏みつけます。子どもの頃は大抵運動靴(スニーカー)を履いていました。その靴底で、ミシッと音がしてイナゴは潰れてしまいます。イナゴは腹以外は硬めですが、人間の足の圧力には到底敵いません。あえなく蹂躙されたイナゴは、腹からオレンジ色の臓物と茶色い液体をまき散らしてぺっしゃんこ!足をよけると、路面に張り付いた虫けらの死骸があって、私は思わず頬を緩めてしまいました。

とにかく飽きるまでイナゴやバッタを踏み潰しました。踏み潰し方も、一思いに殺すだけでなく、頭だけ潰してみたり、腹だけ潰してみたりといろいろな工夫をしてみました。特に腹を潰したような場合、イナゴは死ねないので手足をバタバタさせます。が、ぶちまけられた臓物と体液とで路面にへばりついた体では、どこかへ逃げることもできません。無様にもがき続けるその憐れさを観察するのも楽しかったのを覚えています。しかも、そのように半殺しにされたイナゴのところに蟻が群がってくるのです。真夏の日差しが強いときなど、しばらく放っておくと死にかけたイナゴが黒い蟻で埋め尽くされます。そんなアリたちを見ながら、「可哀想なことをするんじゃない!」と言って、蟻ごとイナゴを踏み潰すのも気持ちよかったです。イナゴも蟻も靴底でグリグリと踏み躙られ、無惨な死骸となってアスファルトにへばりつきました。暑い季節は香ばしいような臭いも漂ってきて、小さな命を奪うことの快感にうっとりとしたものです。

足で踏みつぶすというのからは外れますが、車に轢かせる、という遊びもしていました。大量に捕まえたイナゴやバッタを道路に撒くのです。そこに車が走ってきて、何匹踏み潰していくかを観察するのが楽しかったです。向こうの方に車体が見えたら、歩道からイナゴを何匹も掴んでバッと撒きます。イナゴたちが何が起こったのかもよく分からず、そこにじっとしていることが多かったです。すると、遠くの方にあった車体が目の前に迫ってきて、イナゴたちが道路に撒かれたことも知らずに、普通に走り去っていきます。すると、何匹かはタイヤの餌食になってペッシャンコです。人間の足で踏みつけるのとは違って、本当に見事なまでのペッシャンコ状態です。三次元の物体が二次元になったといったところでしょうか?少し前まで生きていたイナゴやバッタの残骸が路面にへばりついているのを見てワクワクしたものです。この遊びは、更に進化して、今度はちょうどタイヤのあたりにイナゴを撒こうとか、カエルも使ってみようとか、さまざまなアイデアを閃かせながら楽しみました。たくさんの小さな命が、残酷なクソガキの遊びのために奪われたのです。

パッと思い出せる範囲だとこんな感じです。毛虫や芋虫の類は苦手だったので、触るのはおろか、踏み潰す気にもなれませんでした。そのため、私が子ども時代に虐殺したのは主にイナゴやバッタでした。あとは、踏み潰して遊ぶというよりも、気に食わないので蟻やガガンボ、クモなど、小さな虫けらはしょっちゅう踏み潰して正義のヒーロー気取りでした(笑)カエルもたまに見つけて踏み潰すこともありました。が、カエルは、多くの場合、骨を折ったり、皮を剥いだりするのに使ったため、クラッシュすることは少なめでしたね。

今思えば、ろくでもないことばかりして遊んでいたなぁ、と思います。これが後に性癖につながっていくのですから、人生は本当に不思議なものですね。

※芋虫を蹴って遊んでいる上の動画は、私の子ども時代とは何も関係ありません。


汚らしい虫けらどもが地面を這っていたら、皆さんはどう思いますか?

私なら「目障りだ!死ね!」と言って踏みつけるでしょうね。靴底で虫けらの腹を踏みつけ、半殺し状態でもがき苦しむ虫けらどもの姿を見て喜ぶと思います。もとがドSな性格なので、残忍な方法で虫を殺すことに魅力を感じるのです。

そんな害虫駆除を自分でやるよりも、やはり女の子にやってもらった方が興奮します。「虫って気持ち悪いわねぇ……」とか言いながら、綺麗なハイヒールを履いたお姉さんが、そのハイヒールの足で虫けらをグジュグジュと踏み躙るのです。そんな妄想をしただけで、私の股間は熱くなってきます。

今回紹介する『害虫駆除 リターンズ1』では、私のクラッシュ妄想が見事に実現していました。こういうのを待っていたのです!

赤いピンヒールを穿いた女性の足が、地べたをのそのそとはい回る虫けらどもに引導を渡していきます。憐れなクワガタは、仰向けになったところに踵が襲い掛かりました。腹に食い込んだ踵はそのまま柔らかい皮膚を破って内臓を刺し貫き、クワガタを地面に押さえつけます。もはや助からないクワガタは、バタバタと手足を動かして抵抗しますが、冷酷な女王様の足に敵うわけがありません。「助けて!助けて!」と悲鳴を上げているようなクワガタには、もはや自然界の強者としてのプライドもクソもあったものではありません。まさに害虫!ゴミ虫です!そんな無様なクワガタに一気にとどめを刺さず、生きた状態で弄ぶ女性の無表情が冷酷さを醸し出していて、何とも言えないエロスが漂っていました。

甲虫の幼虫も残忍な方法で命を奪われます。本来は土の中でぬくぬくと暮らすはずだったクワガタの赤ちゃん。土の外に出されただけでも「えっ?」という感じでしょうに、そこにハイヒールが襲撃してきます。白くてプヨプヨした可愛らしい赤ちゃんたちが、踵で貫かれ、その後靴底で蹂躙されました。茶色い液体をまき散らしながら朽ちる小さな命が憐れではありましたが、どうせ成虫になったところで虫けらであることに変わりはありません。生きていたところで楽しいことも無いでしょうから、ここで死んだ方が良かったのでしょう。ね、虫けらども!!

ミルワームやゴキブリなどの明らかな害虫も容赦なく殲滅されます。床にぶちまけられた不衛生な虫どもは、ハイヒールの靴底で粉砕されるときに、ベキッと素敵な音を立てます。普段は人間たちから嫌われるだけの、何の価値もない害虫どもが、お姉さんの足元で粉砕される瞬間だけ私の耳を楽しませてくれました。その後は汚物と化して床を汚す害虫どもですが、そんな光景すら心地よく感じられます。害虫を粉砕するハイヒールは、まるで天から降り立った女神がザコ悪魔どもを一掃するときのような爽快感がありますね。ゴミのような命は、ハイヒールの底で粉砕され蹂躙されることによってのみ輝きを得て救われるのです。ミルワームやゴキブリたちも、農薬や殺虫剤で殺されるのではなく、女性の足の下で死ねたことを本望に思っていることでしょう。

これからも、ハイヒールが世界の害虫を踏み潰していくことを私は望みます!

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