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無生物

ここでは、「無生物」 に関する記事を紹介しています。
アダルト動画 DUGA -デュガ-


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ウルトラマンなどの巨大ヒーローが活躍する特撮モノでは、ときどき生身の人間が巨大化します。たとえば、『ウルトラマン』では、メフィラス星人の策略によって、科学特捜隊のフジ隊員が巨大化。人間としての意思を失った彼女が街を破壊する姿にムラムラした子どもも多いのではないでしょうか?かくいう私も、巨大フジ隊員の足元をずっと眺めながら、ギンギンに怒張したチンコをギュッと握っていました。その興奮がどこから来るのかよく分からないまま、その後も巨大フジ隊員を何度もオナネタにさせてもらいましたね(笑)

巨大フジ隊員に欲情するようなフェチを「サイズフェチ」と言います。最近では『進撃の巨人』が流行っていることもあり、身近なところで巨人を見る機会も増えました。それに伴って、巨人に性的興奮を覚える人も増えたのではないでしょうか?というか、増えてほしい、というのが私の願いです。中でも、巨人女が建物や人間を踏み潰すシーンに興奮するのがクラッシュフェチですね。巨大化した女の靴や生足が街を蹂躙し、刃向う者たちを粉砕していくのです。最高です!

さて、巨大女の足元をズリネタにする私のような変態にとって『巨大女子校生』シリーズはありがたい動画です。セーラー服を着た女子校生が巨大化し、街を踏み潰していくのです。特撮のための舞台セットやCGも使い、実際にビルをぶっ壊してみたり、慌てふためく人間たちを踏み潰してみたりとよく作り込まれています。背景のブルーシートや電線の無い電柱、ちゃちい木など、不満なところもあるにはあるのですが、低予算で作成された動画としてはよくできていると思います。何よりも妄想をかき立ててくれることが大切ですので、細かい部分からは目を瞑りたいと思います。目を瞑って、自分の目の前に巨大JKがいるシーンを思い浮かべてみます(笑)

動画の中では、女の子が制服姿で街中を練り歩きます。巨大な体に対して、一般人も車も電柱も木も随分と小さく見えます。それらをズンズン踏み潰しながら闊歩し、戦いを挑んでくる自衛隊をも蹴散らしてしまいます。女の子が腰を下ろすと、そこにいた人たちが逃げ切れずにお尻で潰されてしまいました。JKのパンチラとヒップクラッシュという、かなりシュールなシチュにペニスがフル勃起するマニアもいそうですね。

私が特に魅了されたのは、やはり巨人女のローファーです。彼女が道路を歩けば、必ず人やら車やらを踏み潰します。その足の下でペッシャンコになっていくものたちに憐れさを感じつつも、同時に私は興奮するのでした。JKのローファーが人間を踏み潰すなんて、現実世界では絶対にありえません。しかし、そのあり得ないシチュだからこそ、興奮の度合いが増してくるのです。私自身は踏まれたくありませんが、誰か他人が踏まれている光景は見てみたいですね。人間がメチョッと押し潰されて、臓物をまき散らしながら、赤いしみになる光景をリアルで見てみたいです(笑)

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蝉しぐれが聞こえてくる夏の一日――元気いっぱいのりんちゃんが、いろんなものをメッチャクチャに踏み潰していきます。

一番衝撃的だったクラッシュシーンは、何と言ってもウクレレの粉砕です。木製のウクレレはそれなりに高価な楽器でではないでしょうか?それを惜しげも無くぶっ壊していくりんちゃんの足――踵の尖ったサンダルが、凶器を手にした子どものようで、無邪気な残酷さを見せてくれます。

ウクレレを足で転がすと弦が振動して音が鳴ります。その音が、「止めて!僕を壊さないで!」という悲鳴にも聞こえます。ウクレレの必死の抵抗も空しく、りんちゃんの足が容赦なく振り下ろされます。

メリッ……グシャッ……

ヒール部分が茶色い木肌にめり込み、憐れなウクレレの表面には亀裂が入りました。木が破砕される音は、ウクレレの断末魔の叫びです。「ヒギイィィ……」ウクレレは、もはや助からない自らの運命を受け入れ、執拗な踏み付けを甘受するより他に道は無いです。せめて苦しまずに死んでしまいたいのでしょうが……それも叶わぬ夢のようです。

りんちゃんは、ウクレレを徹底的に踏み躙ります。破片と化した木切れを左足で押さえつけ、それを右足でさらに細かく粉砕していきます。じっくり時間をかけて憎い敵を拷問しているような、そんな凄惨なシーンでもあります。しかし、りんちゃんがそれを演じると、凄惨さが後退して、どことなくユーモアが生まれるのが不思議です。目を覆いたくなるような惨状さえ、明るくステキな喜劇に変えるりんちゃん――彼女はクラッシュ界の新星に違いありません!!

りんちゃんがクラッシュするのはウクレレだけではありません。プラモデル・ガチャポン・スライム・きのこ・葡萄・蟻・バッタ……そんなに踏んじゃっていいの?と思うくらい沢山踏み付けています。それも明るく楽しく健全にグシャッです(笑)

バッタクラッシュも興奮しましたね。草の中をピョンピョン逃げ回るバッタを「エイッ!エイッ!」と言いながら追いかける足。

――どうして俺はサンダルに追いかけられてるの?

バッタからすればそんな思いでいっぱいでしょうが、もちろん理由等ありません。悲劇というのは神の悪戯で、何の因果関係も無く、突如として降りかかるものなのです。そんな理屈(?)が分かるはずもないバッタは、りんちゃんから逃れようと必死です。それをしつこく追い掛け回して踏み潰そうとするりんちゃん。子どもが無邪気に虫をいたぶっているようです。私が幼い頃に見た、少女の虫踏み潰しシーンを髣髴とさせ、ムラムラが治まらなくなりました。やっぱり虫のクラッシュは最高です!

最後に、珍しいクラッシュシーンを紹介しますね。それはスライムです。スライムといっても、ドラクエに登場するあのキャラクターではなく、ヌルッとしてビローンと伸びるあのオモチャの方です。オレンジ色のスライムを素足に絡め、足を持ち上げると、指の間からウニューッとネバネバが垂れます。その光景が、見ていて楽しかったです。「足指に絡み付く粘液質のモノ
」というシチュエーションは、足フェチにはたまらないと思います。クラッシュだけでなく、様々な見どころのある動画でした。



よくもまあ、こんなマニアックな作品を作ったなぁ、と感心させられるフェチ動画です。「ゴム手袋フェチ×ハイヒールクラッシュ」という前代未聞の挑戦ですね!

赤いハイヒールを履いた女性と黒いハイヒールを履いた女性が、床に敷き詰められたゴム手袋を踏みつけていきます。しかも、ただ踏むのではなく、手袋の生地に穴が空いて裂けるように、ヒールでグリグリと踏み躙るのです。つま先で一部を抑えつけ、ヒールの先に生地をひっかけてグイッとすると、ゴムはメリメリッと悲惨な破け方をします。これはゴム手袋の虐殺です。

途中から黒ブーツの女の子も参戦し、ゴム手袋いじめが更にエスカレートします。3人の足元に転がる色とりどりのゴム手袋――この娘達は、炊事や洗濯、トイレ掃除、はたまた手袋フェチのオナニーグッズとして、まだまだ使える新品ばかり。それなのに、女の子の足元でボロボロにされ、憐れなゴミクズと化してしまうのです。床に散らばるゴム生地の断片は、空爆された都市に転がる死体のようです。これは、まさに戦争のワンシーンと言っても過言ではありません。

この動画を鑑賞したゴム手袋フェチは、一体どのように思うのでしょうか?

愛しのゴム手袋を粉砕した女達の足、そしてハイヒールとブーツが憎いのか?
それとも、ボロボロに朽ちていくゴム手袋を眺めながら、シコシコと一人エッチに励むのでしょうか?

私はクラッシュマニアなので、ゴム手袋クラッシュという貴重な動画に興奮しました。ゴムに突き刺さるハイヒールの踵が官能的でしたね!

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