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女性の脚が何かを踏み潰す光景に興奮するクラッシュフェチの観察レポートです。人間・生物・無生物・食べ物等、あらゆるものが蹂躙されている無料動画を紹介します。ハイヒールやパンプス、ブーツ、サンダル、スニーカー等、靴を履いている女性の足だけでなく、パンスト足や素足にも魅了されます。残酷な動画もありますが、何卒ご了承ください。※18歳未満閲覧禁止
アダルト動画 DUGA -デュガ-


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今回のイモリクラッシュ動画では、美少女JK2人が登場します。彼女達の清楚な制服姿を眺めているだけでも心癒されますね。白い夏セーラー服と半袖制服に紺色のスカート――彼女達はきっとお嬢様学校の生徒さんなのでしょう。普段は仲良く「アハハ、ウフフ……」と戯れているのに、ふとしたことをきっかけに生物をいじめる快楽に目覚めてしまった――そんなシチュエーションを思い浮かべながら、私は動画を鑑賞しました。

水槽から割り箸でイモリを摘み出し、透明テーブルの上に乗せる女の子達。外の世界に解放されたイモリたちは、のそのそと動き回ります。JK達はそれを割り箸で摘み上げては落とし、楽しそうに弄びます。挙句、唾を吐きかけて、唾液まみれのイモリを見ながらニヤニヤとする始末……。彼女達が可愛い顔をしているだけに、そのサディスティックな行動が際立ちます。もしかしたら彼女達は、こんな笑顔で、クラスの弱っちい男子をいじめているのかもしれませんね。私も、彼女達に唾を吐きかけられたいです!(笑)

さて、割り箸責め・唾責めの後は、いよいよクラッシュ劇の始まりです。JKの神聖なローファーが下等生物を思いきり踏み付けます。蹂躙されたイモリは、原形を留めたままペッシャンコ!テーブルの下からのアングルでは、イモリの無残な姿と美少女達のパンチラが楽しめるという、何とも贅沢な映像を楽しめます。白いパンティの清々しさとの対比で、生物クラッシュの凄惨さが際立つわけです。本当にたまらないです!

しかも可哀そうなことに、イモリは一発で死ぬわけではありません。踏みつけられて息も絶え絶えなイモリを、セーラー少女が足でグリグリします。足に力を入れたまま、靴底のイモリをテーブルに擦り付けるんですね。唾液まみれのその身体はテーブルの上を行ったり来たりします。女の子が「雑巾触りたくない~」と言って足で雑巾掛けしているような光景です。汚物さながらに扱われるイモリが憐れ過ぎて、私は勃起してしまいました(笑)

イモリ雑巾で磨かれた透明テーブルは、きっとピカピカになったことでしょう!!

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動画に登場する虫はガガンボでしょうか?長い脚と羽、細長い腹が特徴的な昆虫です。

小学校時代、体育館の白い壁に、この虫が沢山張り付いていました。それらの虫を踏み潰していくのが、当時の私の楽しみでした。

「この害虫め!死ねぇ!!」

そう言いながら、私は壁のガガンボにキックをお見舞いするのでした。ガガンボは見た目に拘らず動きがのろいので、大抵は僕の足を避けきれません。無様に靴底で粉砕されたそれは、茶色い汚点となって、白い壁にこびり付くのでした。足や羽の残骸がへばり付いた壁は、どことなくそそるものがありましたね。

しかも、当時、私には仲の良い女友達Yちゃんがいました。彼女はおてんば娘で、私のマネばかりしていました。私が「この虫は人の血を吸って病気をまき散らすんだよ」と出鱈目を言うと、「じゃあ、やっつけなきゃ!」とノってくるくらいの娘でした。だから、彼女もガガンボ退治を手伝ってくれたのです。
Yちゃんのピンクのスニーカーがとても可愛らしかったのを覚えています。そのスニーカーがガガンボを粉砕するのです。バシッとガガンボを踏み潰した彼女は、小さくガッツポーズをします。

「やった~私も害虫をやっつけたよ!!」

白い壁にへばりついた屍骸を指差して、Yちゃんが私にニッコリとほほ笑みます。彼女の笑顔と、無残な姿と化したガガンボの屍骸とを見比べながら、私は何とも言えない衝動を自分の裡に感じていました。あれはきっと初恋だったのでしょう(笑)

そんなYちゃんが大人になってもガガンボを憎み続けていたら――

私の妄想と合致する動画をYou Tubeで発見しました。

動画の中で、ハイヒールを履いた女性がガガンボをいたぶります。踵で虫の足を踏み付け、腹を踏みつけ、一発では殺さない残酷さです。ガガンボは足や羽をばたつかせて必死に抵抗します。しかし、か弱い虫けらごときが巨大なハイヒールに敵うわけもありません。嗜虐的な女性の足は、情け容赦なく虫けらに拷問を加え、何度か床の上を転がした後に止めを刺します。

踵の先にこびり付いたガガンボの屍骸――もはや生前の姿を留めていません。虫を殺した彼女からすれば、もはや単なる汚物でしかないのでしょうか?犬の糞をこすりつけるように、踵の先を床にこすりつけています。音が聞こえないので想像の域を出ませんが、きっと彼女は「汚い虫だわ!ハイヒールが汚れちゃったじゃない!!」と憤慨しているのでしょう。残酷です。小さな命が一つ失われたにも拘らず、そこに弔いの意思が全く感じられないのです。

――画面の向こうの足の主は、もしかしたらYちゃんなのでは?

そんなあり得ない妄想を抱きながら、私は、ガガンボの最期を鑑賞させてもらいました。
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